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日本の医療の闇は、深くて汚い!!

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日本の医療の闇は、深くて汚い!!

日本の「医療の闇」に飲まれて、死亡している中に「癌患者」がいますが、年間に40万人近くが死亡しています。

しかもWHOで禁止されています「抗がん剤」により死亡しているのですから日本の医療業界は狂っていますし、もはや「犯罪の域」ではありますが誰もこの医療業界の悪行を止めようとする者はいません!!
抗がん剤1

「日本医師会」

「中央医療協議会」

の見解や、所業に反対する医師の数は、年々増えています。

現在私たちは、日本統合医療を結集し「医療特区」(高崎、千葉、町田、パラオ)をつくり「癌患者を含む成人病」「特定疾患」「難病」に対処して、国内に「真の医学」を確立するために邁進する覚悟であります。

現在、国内では「難病」の指定は306しかありませんが、アメリカでは7,000も指定されています。

この「難病患者」は、日本国内だけでも約88万人です。

これだけで国民保険は、パンク寸前なのです。

これに「癌患者を含む成人病」「特定疾患」を加えますと3,000万人を越えてしまいますが、世界にこのような国は一国としてありません。

日本の医療学会の一例として精神統合失調症の現状を見てみますと精神安定剤の世界生産100%中で日本が使用しているのは50%ですから、その異常さが分かると思います。

何故、このように精神安定剤を使用するのかと問うと、

「看護師が不足している」

という理由だそうです。

レントゲンにしても、CTスキャンにしても回数が世界の100倍ですから、何から何まで異常なのですが、医者が処方する薬の量は異常を通りこして「狂気」としか言いようのないほど大量に投薬します。

つまり、病気を治すために飲む薬によって「新たな病気」を引き起こしてしまうほどの投薬をしているのです。

しかも、何種類もの薬を投薬しています。

人間を「薬漬け」にしているのです。

2週間ほど前に「船瀬俊介」、「宗像久雄」、「門登喜大」先生たちと6時間ほど会食をして議論しましたが、まさに日本の「医療業界」は魑魅魍魎が、跳梁跋扈して国民を食い物にしています・・・・。

製薬会社と医師会の癒着は、目に余るものがあります・・・・・!!

いつも「犠牲」になるのは、善良な国民ばかり!!

幸いにも、渥美和彦先生とも面談しご協力の内諾を得ており、現在は人材の結集を模索しています。

理事長 渥美和彦(あつみ かずひこ) 略歴

渥美教授

1928年大阪生まれ。
京都の旧制第三高校を経て、1954年東大医学部卒。東大木本外科に人局して、心臓外科を専攻。
超音波、ペースメーカなどの医用工学を学び、人工臓器の研究を始める。
1965年、東大医用電子研究施設の教授に就任。
レーザ医学、サーモグラフィ、医療情報システム、生体磁気などの先端医学の分野に挑戦し、1989年、人工臓器の山羊の長期生存世界記録をつくる。
東大定年後、鈴鹿医療大学学長、日本学術会議第7部長などを経て、1998年日本代替・相補・伝統医療連合会議、さらに、2000年には日本統合医療学会を設立し、理事長に就任。

“国民のための医療”を目ざし、“統合医療の道”を歩んでいる。

これをやめるだけで、多くの病気が治ります!!

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グルタミン酸ナトリウム

「人命軽視」ではなく「救命医療」こそが必要であり、医師会より離反して「国民救済」に結集した35人の医師の先生方と「真の医療」を目指して日夜努力しています。

 是非とも、皆様方の「心の支援」を賜れますよう伏してお願い申し上げます。

 患者を食い物にする時代は、終わりましたぞ!!

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