高山右近大夫長房の情報配信BLOG

menu

高山右近大夫長房 OFFICIAL BLOG

「軍事大国」に媚びる「経済大国」!

%e3%83%9a%e3%83%ab%e3%83%bc

「軍事大国」に媚びる「経済大国」!

北方領土返還は絶望的なら、日本国独自の道を歩め!!

その道は、「植民地からの自立!!」である。

インドのガンジーを見習え!!

歴史の中に、多くの教訓がある!!

この日本列島を外敵から守るだけの軍備もあるし、「大和魂」は、今なお健在である!!

立ち上がれ「日本人」!!

限りなく美しい「山河」と、「日本民族」を守ろう!!

この有様を見よ!!

 ペルーの首都リマで19日午後(日本時間20日午前)に行われた安倍首相とロシアのプーチン大統領の首脳会談は、70分に及ぶ会談だったが、会談後の安倍首相の表情は暗かった。

どう見ても、成果を得たという表情ではなかった。

会談後に記者団から、北方領土問題を問われると、

「解決に向けて道筋が見えてはきているが、簡単ではない」

と答えて、表情を暗くした。

 安倍首相は、今回のプーチンとの会談で、日本側が示した医療や都市整備、エネルギーなど8項目に上る「経済協力」と引き換えに、プーチンから「北方領土返還」と「平和条約締結」についての確約を期待していました。

しかしプーチンの話は、日ロ両国の貿易高が半年間で4割近くも減ったことを話したうえで、「第三国による政治的な措置の結果」とウクライナ問題で欧米と足並みをそろえる日本を批判したのだから、安倍総理も友好ムードから一転して批判を始めたプーチンに面食らってしまったのです。

安倍総理の目論む「平和条約締結」どころか、「北方領土の2島返還」すらおぼつかない状況に成ってしまったのですから安倍総理の混乱ぶりがわかります。。

プーチンが安倍晋三を侮ったその一つに、安倍首相と米国のトランプ次期大統領との会談をみて、日米関係の実像を垣間見たのでしょう。

 まだ正式にアメリカ大統領にも就任していないドナルド・トランプに、呼ばれてのこのことアメリカのトランプ邸を訪れる尻軽さに、プーチンはあきれてしまったのです

プーチンは、「ロシアこそが世界の皇帝だ!!」と強硬姿勢に出てくるのは、当然の事なのです。

「軍事大国」に、恐れず「経済大国」として世界に君臨する道は、日本国にはいくらでもある。

 暴力では、いかなる国家も存続し得ないことは、歴史が証明しているではないか?

引き続き、「ソマチッド300グラム」5万円相当を無料配布します!!

放射能や、化学物質を身体から排出させます!!

驚きの効果が、続々と報告されています!!

特に放射能デトックス効果は、絶大です!!

送料は、自己負担になります!

すでに600人近くが、飲んでいます!!

お申し込みは、FAX042-361-9202まで。

関連記事

カテゴリー

presented