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文春VS現代のバトルと、枕営業!!

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 「週刊文春」たるや「週刊新潮」と同じく社会派の週刊誌であり、かたや
 「週刊文春」は講談社が発行する芸能中心の娯楽本であるが、この二社が最近何かと衝突しているのです。
文春
現代

 
 最近では、バー二ングプロダクションの周防郁雄を巡って、 「週刊文春」は攻撃派で 「週刊現代」は擁護派であり二社でバトルを繰り返しています。

周防
この写真は、古すぎます。今は、髪の毛も薄くあってもわからないでしょう。

 周防郁雄とは、芸能界のドンと言われる長老であり私も8年ほど前から面識があり、7月になりますと毎年、千葉のスイカを送ってくれるという義理堅い男です。
 以前、全音楽譜出版の株52%を私が島田正照より買受て所有していましたので処分するため相談に乗ってもらったことがあります。

 芸能関係者は、

 「周防郁雄は、芸能界のトラブルコンサルタントをしており、怒らせると殺されますよ!!」

 「創価学会の裏の仕事をしていますよ!!」

 「山健組や、後藤組と親しいですよ!!」

とは言いますが、人物的には穏やかな人であり人相も普通のおじさんですが、敵もかなりいるようですね!!

 必要悪というものがありますからね!!
 

 他でも「週刊文春」と、「週刊文春」は、「がん手術」を巡って正反対の論陣を展開して、読者をけむに巻いていますが、CIAの内輪もめのようなものである・・・もう少しレベルの高い話か、売国者の話を聞きたいものである。
枕営業4

 広告代理店や、芸能プロダクションの「枕営業」とは聞こえがいいが、ていのいい「売春」であるから、これらを暴いたらどうかなあ~「新人タレント募集!!」とは聞こえがいいが、「枕営業募集!!」である!!

 タレントや、女優、歌手になりたい女子たちは、プロダクションの餌食となり「売春婦」になり果てている!!
枕営業3

 誰一人として、「枕営業」から逃れることはできない!!
全員ですから、酷いものである。

私は、クライアントでもありますから今でも、多くのアタックがありますが~断っていますよ!

 廣済堂、バーニング、ケイダッシュ、エイベックスとは、パイプもありますし、各新聞、週刊誌関係者や、映画製作関係者とも交流がありますが「枕営業」の話ばかりです。

 19歳から、23歳までが旬のようで、それ以上は「ばばあ」だそうです。

多くの女子が「枕営業」の犠牲となり、4~5年ほど芸能界にとどまりボロボロにされて芸能界から消えています・・・・!!

枕営業5

 大企業と思い込み希望に胸膨らませて入社したら、

  「愛社精神」をくすぐり、強調させて「枕営業」をさせる不逞の輩は、「残業地獄」の名のもとに逃げているが、うら若き女子新入社員を洗脳し「枕営業」に従事させるという行為は、殺人に等しい行為であると言わねばなりませんが、「枕営業」を始めると、高額の「お金」が入るようになるのでやめられなくなるという現実もあるようです。

 これを放置してはならないが・・・・「枕営業」は、麻薬のようなものだそうです!!

 大半の女性は、一度やったら辞められないそうです・・・・!!

引き続き、「ソマチッド500グラム」5万円相当を無料配布します!!

放射能や、化学物質を身体から排出させます!!

送料は、自己負担になります!

すでに600人近くが、飲んでいます!!

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