高山右近大夫長房の情報配信BLOG

menu

高山右近大夫長房 OFFICIAL BLOG

ドナルド・トランプ攻略の必殺技!!

%e3%82%a4%e3%83%8d%e3%82%b9%e3%83%aa%e3%82%b0%e3%83%ad%e3%83%b3

ドナルド・トランプ攻略の必殺技!!

ドナルド・トランプは、新しい型の指導者!!
トランプ1

 ドナルド・トランプは、過去に前例のない新しい時代の新しい指導者であるから、日本政府も対応に注意しなければならない!!

 まずドナルド・トランプは、民主主義ではなく利益追求主義者であるということを日本の関係者は理解しておかなければ、手痛い仕打ちにあうことに成る。

 大統領の資質という者がありましたが、そのようなものは過去の遺物でありこれからの指導者は、何でもありの男でもなり得るということです。

 来年のアメリカ大統領就任時までは、おとなしくしているだろうが、その後については「暴れ馬」に変身してしまうと考えられます!!

 この時に対応を日本政府が間違うと、アメリカの利益優先を考えて暴走することもあり得ます。

 日本政府に対して、無理難題を必ず押し付けて来ます。

 主その一例としては、在日米軍の問題があります。

 在日米軍の今以上の費用負担を伝えてきます。

 日本から在日米軍が引き上げてしまうと、日本は国防のために緊急に25兆円が必要になりますから、ドナルド・トランプは25兆円というラインを知っていますからそれ以内の要求を日本政府に対して行います。

 まずは空母と、ミサイルと、戦闘機などの売り込みは当たり前と覚悟しておいたほうがいいでしょう。

 またドナルド・トランプが、暴走した時の対策は今の日本にはありませんから、ドナルド・トランプ対応の「シンクタンク」を作る必要がありあります。

イネスリグロン

 私ならミス・ユニバースのワールド・プロデューサーのフランス人、イネス・リグロンさんにお願いします。

 イネス・リグロンさんの誕生日には、毎年、ドナルド・トランプは訪れます。

イネス・リグロンさんのシンガポールの自宅ですね。

 イネス・リグロンは、フランスの実業家であり、1998年から「ミス・ユニバース・ジャパン」を主宰し、2007年に優勝した森理世をはじめ多くの日本代表をミス・ユニバース世界大会に入賞させていま す辣腕女性で親日家でもあり、シンガポール在住ですが、たびたび来日しています。

イネス・リグロンさんのシンガポールの自宅にあるヘリポートです。

朝日新聞より転載

「信頼できる指導者と確信」安倍首相、トランプ氏と会談

ニューヨーク=小野甲太郎、佐藤武嗣

2016年11月18日08時58分

 安倍晋三首相は17日夕(日本時間18日朝)、訪問先の米ニューヨークで、トランプ次期大統領と会談した。トランプ氏の自宅があるニューヨークのトランプ・タワーで、1時間半ほど話し合った。首相が就任前の次期大統領と会うのは異例で、トランプ氏が大統領選の勝利後に外国首脳と会談するのは初めて。トランプ氏側の希望で少人数で行われ、日本側は首相と通訳のみが出席した。

「安倍氏は非常に賢い」 トランプ氏、過去の対日発言は

「会談、温かい雰囲気の中で」 安倍首相会見

新国務長官候補にロムニー氏も トランプ氏、人選本格化

 安倍首相は会談後、記者団に対し「胸襟を開いて率直に話ができた」と述べた。トランプ氏については「信頼できる指導者だと確信した」とした。会談の中身については、まだ次期大統領であり、今回は非公式会談ということで「お話しすることは差し控えたい」とするにとどめた。

 会談では日米関係全般について意見を交わし、首相側は大統領選でのトランプ氏の言動の真意を探るとともに、日米同盟の重要性も指摘したとみられる。

 首相は10日にトランプ氏に直接電話をかけ、会談を取り付け、19日からペルーであるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議への出発を1日早め、ニューヨークを訪問。出発前に首相は「日米同盟は日本の外交安全保障の基軸だ。信頼があって初めて同盟には血が通う」と記者団に述べています。

以上

利益追求の人~ドナルド・トランプは、日本にとっては組みやすい人物であることは間違いありません・・・・・!!

銃弾より、札束!!

美女と、野獣!!

これこそが、ドナルド・トランプ攻略の合言葉である!!!
png1

 来年は、日本で「イネス・リグロン」旋風が巻き起こることは間違いありませんぞ!!
IMG_20161030_0002
IMG_20161019_0003

関連記事

カテゴリー

presented