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TPPにより、国民の健康は完全に奪われてしまう!!

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TPPにより、国民の健康は完全に奪われてしまう!!
食品添加物

TPPにより、国内に大量に流入してくる米国や欧州の「牛肉」や、「豚肉」を食べることは健康リスクが高くなります。

牛肉

 米国では、牛の肥育に女性ホルモンの「エストロゲン」は発がん性があるので、EUでは国内の使用も、輸入も禁止。

 日本では、国内使用は禁止されているが輸入は、「許可」されているというおかしな現象がまかり通っている。

 また牛や豚の餌に混入する「ラクトバミン」という成長促進剤は、人が中毒症状を起こすために「ロシア」「中国」「EU」では、国内使用と輸入が禁止されていますが、日本では国内使用禁止ですが輸入は素通りです。

 米国の牛乳には、遺伝子組み換えの牛成長ホルモンが注射されています。乳がん、前立腺癌のリスクが四倍。

 国内に流通している米国の牛乳には「成長ホルモンを使用した乳製品は扱っていません」と表記していますが、国内は使用禁止ですが輸入は、素通りしています。

 つまり輸入農産物には、発がん性の強い~

  成長ホルモン・・・・エストロゲン。

  成長促進剤・・・・・ラクトパミン。

  GM。

  除草剤・・・・・・・グリホサート。

  収穫後農薬・・・・・イマザリル。

食品

このように命を削るリスクの高い化学物質汚染食品が、大量に日本国内に流入して国民の健康被害が増大していますが、監督官庁はいかんとも規制することができません!!

二酸化チタン。

グルタミン酸ナトリウム。

亜硝酸ナトリウム。

の健康被害に拍車をかけるようにして、何と日本国内には約600種類の食品添加物に汚染された食品が大量に流通し、国民の健康が大きく害されています!!

これに加えて、放射能ですから成人病、特定疾患がはびこるばかりです。

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