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不況は、政府が演出して作り出している!!

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不況は、政府が演出して作り出している!!
国民から搾取するために・・・・・!!

国民の預金を奪うための演出なのです!!

 高慢な支配者たちは、我が国を占領し植民地化すると国民を酷使してあらゆる産業組織を構築し産業組織の要所には配下もしくは、「協力者」(売国奴)を配置して労働者たちを洗脳し労働させた。

 そして今また「平成不況」を演出して「富」を奪い去っている。

しかし、戦後70年もはや弱体化したアメリカのハッタリは日本民族には通用しない

 国民の信念があれば、希望は必ず生まれる~この大地は我々~日本人の家であり私たちの暮らしの源でもある。

 国民は一致団結して、日本人による日本人のための政治を行うために今こそ立ち上がらなくてはならない!!

好むと好まざるに関わらず立ち上がらなければ、2018年より始まる「海外派兵」により、優秀な若者から戦地へ送られます!!

国民が、「変わる」、「変わります」という態度を示さなければ誰も力をかしません!!

国民自身が、国民自身の世を作るために立ち上がりましょう!!

三橋貴明より以下転載

国の借金が1049兆円を超えた

一人当たり826万

次世代にツケを払わせるのか

このままだと日本は破綻する

きっとあなたはこんなニュースを見たことがあるはずです。一人の日本国民として、あなたは罪悪感と不安感を植え付けられてきました。そうしているうちに、痛みに耐える消費税増税が推し進められ、国民は豊かにはならず、不景気のムードが漂い続けています。本当に増税は必要だったのか?そもそも「国の借金」とは何なのか?

特別経済レポート目次

P1 はじめに

日本は「国の借金」でなぜ破綻しないのか?

◦財政破綻への不安を煽る人たちがいる

◦「財政破綻論」はいつ始まったのか?

!!P9 第1章

国の借金問題、本当は全て嘘

◦財務省が言う「国の借金」を一から考える

◦借金大国どころか、世界最大のお金持ち国家である

◦「国民1人当たり817万円の借金」を広める財務省の記者クラブ

◦どのようにして日本国民が「政府にお金を貸している」のか

◦銀行はなぜ、本業を顧みず、国債を買うのか

◦日本国民は債務者ではない、「債権者」である

◦日銀が国債を買い取れば、政府の借金は実質的に「棒引き」となってしまう

◦日銀が国債を買い取るのは、邪道でも何でもない

P27 第2章

ハイパーインフレーションは起き得ない

◦日銀が国債全部を買ったらいい、という話にはならない

◦「国債」は、銀行にとって最も人気がある金融商品である

◦日銀が国債を全て買い取ってしまったら、どんな事態が起きるのか?

◦物価は上がってない。未だにゼロ近辺で推移している

◦かつて、本格的なインフレーションが日本を襲った時代があった

◦戦後の混乱期ですら、ハイパーインフレーションにならなかった

◦「日本は公共投資のやり過ぎで、国の借金が膨らんだ」は全くの嘘

◦我が国の政府負債を激増させた「真犯人」赤字国債の正体

◦財務省のプロパガンダによる、デフレーションの深刻化という悪循環

P49 第3章

なぜ、嘘がまかり通るのか?

◦財務省は、なぜここまで「嘘」に基づくキャンペーンを展開するのか

◦税金の役割は「財源の確保」のためだけではない

◦大きな欠陥を持つ消費税に、財務省がこだわる理由

◦グローバリストから財務省まで、消費税増税を訴える人々の思惑

◦ 日本を救うのは、国民のレベルの高さである

などなど、ニュースでは流れないような、データや事実に基づいた真実の情報を知ることができます。さらに、「日本の財政問題」の本当の大問題がわかる解説音声(mp3形式:1h29m)を聞けばより理解が深まります。特別経済レポート&解説音声で真実の情報を知った後には、きっとあなたの罪悪感や不安感はなくなっているでしょう。それだけでなく、TV新聞が報道する経済問題や時事問題なども、より客観的で冷静な視点から見ることができるようになるでしょう。

三橋貴明が言うには、マスコミから流れてくる情報には「国の借金」のように曖昧な言葉や本当らしく聞こえる話がたくさんあるので、意識的に自分自身の頭で考えようとしない限り「真実の情報」は見えてきません。では何が正しくて、何が正しくないのか?それはこの特別経済レポートを読んで自分で判断してください。

では、その三橋貴明とは何者か?

以上

三橋貴明は、真実を伝える「者」である!

このように大掛かりな「策」を弄して国民を騙し「資金」を奪い去っているのである!!

そろそろこれに歯止めをかけなければいけません!!

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