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12月に、惑星衝突・エイリアン襲来?

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12月に、惑星衝突・エイリアン襲来?
プーチン

プーチンが命令した厳戒態勢はアメリカとの戦争を始めるためではないようです。

第三次世界大戦から一転して、「惑星衝突」に話が置き換えられてしまいました!!
隕石
プーチンは2つの巨大な小惑星が近づいていると同時に、これらの小惑星からブルービームが地球に放出されドイツで被害が発生したためロシアでも厳戒態勢を敷くことにしたと談話を発表したのです。

話が、このようにすり替わりました!!

小惑星からブルービームが放出されドイツ北部にビームが命中し、100台の車が焼き焦げ、死者8人、負傷者40人以上の大きな被害が発生した。

惑星2
ドイツ被害
太陽フレアー・・・小惑星の衝突・・・世界大戦・・・金融・経済崩壊・・・世界的なテロの多発・・・異常気象・・・飢餓・・・人口削減・・・・などが同時に起きています。

先週、バイデン副大統領がプーチンと会談したとたんに、「世界大戦」から「惑星衝突」に備えて軍事協力を要請したとの報道に変わってしまったのです。

アメリカバイデン副大統領

何故こうも変わってしまったのか?

ロシアのプーチンとアメリカとの間で、何らかの話し合いが行われてプーチンの満足できる回答がアメリカよりもたらされたと考えるのが妥当でしょう。

つい先日までは、

1.米国のロシアに対するすべての制裁措置の廃止。

2.米国の制裁とロシアの対抗制裁による損失に対する賠償金の支払い。

3.マグニツキー法の廃止。

4.東ヨーロッパにおける米国の軍事的プレゼンスの大幅削減。

5.モスクワに刃向かう政策の終了。

このプーチンの要求は一語で言って、アメリカへの最後通告である。

事実上、無条件の降伏の要求であり、しかも賠償や補償金の支払いまで含まれている。

このプーチンの声明に対して米国国務省の報道官が声明を出した!!

1.ロシアは、シリアから死体袋で軍人を母国に送り始めるだろう。

2.ロシアは、シリアで飛行機を失うだろう。

3.ロシアの諸都市がテロに遭うだろう。

4. 国務省報道官のすぐあとには国防総省のロシアに対する先制核攻撃の用意があるとの声明も出た。

このアメリカの声明に、すぐロシアは強硬な反応を示しました。

アメリカは、脅迫を実行し、核戦争を始めるのであればロシアは核攻撃も辞さない!!

世界はもはやアメリカ一極ではない。

一発触発の敵対関係から、同盟宇宙軍創設の話に変わったのですから・・・・・・!!

アメリカは、ロシアを「世界の盟主」と認めて「ロシア」、「アメリカ」、「中国」同盟を締結することに成功したのです。

ここで最も懸念されることは、「ロシア」、「アメリカ」、「中国」とも経済的に疲弊していますので借金をチャラにするために大規模な「戦争」か「災害」を必ず演出します。

 それが、降ってわいたようにNASAが騒ぎ始めた「惑星衝突」「エイリアン襲来」ではないでしょうか?

 本年の12月に、「巨大な太陽フレアー」が地球を襲い大災害が起こるともNASAは発表しています?

 12月が、本命でしょうか・・・・・・」!!

いずれにしても、ロシアの日本への対応も大きく変わることでしょう!!

ふたつの太陽

世界中で2つの太陽が目撃されて、その映像が流されています。
 これは、エリア51から打ち上げられたものです!!

 危機は、今そこまで来ています!!

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