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ロシアのプーチン大統領は、世界に散っているロシアの要人に「帰国命令」を出した!!

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ロシアのプーチン大統領は、世界に散っているロシアの要人に「帰国命令」を出した!!

ロシアは、米国に致命的な打撃を与えるのに十分な通常兵器や核兵器を保有している。

シリアでは、米国が契約の不履行をしたのでロシアは契約の破棄をした!

ロシアを離脱条約への復帰には一定の条件がつけられた。

1.米国のロシアに対するすべての制裁措置の廃止。

2.米国の制裁とロシアの対抗制裁による損失に対する賠償金の支払い。

3.マグニツキー法の廃止。

4.東ヨーロッパにおける米国の軍事的プレゼンスの大幅削減。

5.モスクワに刃向かう政策の終了。

このプーチンの要求は一語で言って、アメリカへの最後通告である。

事実上、無条件の降伏の要求であり、しかも賠償や補償金の支払いまで含まれている。

このプーチンの声明に対して米国国務省の報道官が声明を出した!!

1.ロシアは、シリアから死体袋で軍人を母国に送り始めるだろう。

2.ロシアは、シリアで飛行機を失うだろう。

3.ロシアの諸都市がテロに遭うだろう。

4. 国務省報道官のすぐあとには国防総省のロシアに対する先制核攻撃の用意があるとの声明も出た。

このアメリカの声明に、すぐロシアは強硬な反応を示した。

アメリカは、脅迫を実行し、核戦争を始めるのであればロシアは核攻撃も辞さない!!

世界はもはやアメリカ一極ではない。

転載

ロシアで開発された新たな物理原理にもとづく世界に類例のない無線電子兵器の初の実験が成功裏に行われた。

すでに実物が製造されており、効果を示している。

全く新しいタイプの武器であり、国内はおろか、世界にも類例がない。

特性は、従来型の攻撃手段、弾薬を使わず、指向性エネルギーによって敵側の兵器を無力化する点であるという。

この兵器は搭載機器、航空機、無人機に非直接的な物理的作用を及ぼしハイテク兵器を無効化する。

カリニングラードでの兵器の配備について、これはロシアの自国領内で行動していることであり、原因は米国が東欧への兵器配備を行なっているからだ。

【緊張の原因】

1.米国は東欧の軍事プログラムの展開費を4倍も拡大した。

2.米国は我々の国境へ軍事インフラを接近させている。

3.米国の最新の航空機F-35は最新の核爆弾を搭載し、ロシアとの国境付近に配備される。

以上

このロシア政府の発表に恐れをなしたアメリカは、外交ルートを通して他意のないことを伝えているが、ヒラリーがアメリカ大統領になると話は別である。

第三次世界大戦の幕は切って落とされることでしょう!!

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