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恐怖の病人最終処理病院の存在!!

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恐怖の病人最終処理病院の存在!!

 医療業界には、都合のいいシステムが以前より都会には存在します!!

一度くらいは、聞いたことのある話と思います!!

 医師会では、当たり前の話なのです!!

「OOO病院へ送られたら終わりじゃ!!」

 「OOO病院は、死ぬ人間ばかり!!」

そうなんです!!

 病院も、病人(患者)が、来なければ経営が行き詰ってしまい倒産してしまいますので、病院の評判というものを大変気にします。

 「あの病院は、死亡者がよく出るらしい!!」

 「死人ばかり出す藪医者だよ!!」
 
 などと評判を立てられてはたまりません!!

 ところが世の中~良くしたもので各業界の成功者の裏には、必ず汚れ役というものが存在します。

 病院も、例外ではありません!

現在医学では、助けることのできない病人を一手に引き受けてくれる病院が存在します!!

一人当たり20万円~30万円で、「死を目前にした患者」を引き取り形式だけの治療を施しますが助かることはほぼありません!!

すなわちこのような病院の運営は、回転率を上げることにより利益も上がります。

 つまり、明日おもしれぬ患者が入院してきたのはいいが長生きされてはベット数に限りがありますので困ります!!

「婦長!!」

「ベットの回転率を上げなさい!!」

 「院長、承知しました!!」

これが、業界の常識です・・・・・・・!!

点滴に界面活性剤を誰にも知られずに混入させることなどは、まずできません!!

 ましてや院長が知らないなどは、あり得ない!!

危篤な患者を仏にする仕事を速めて、暴利をむさぼろうとした不埒者です!!

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