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福島第一原発は、緊急事態!!

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福島を放置すれば、日本どころか世界が滅びる!!

 私たち人類にとりまして、福島は恐るべき存在となり猛威を振るっていますが、そのことを関係機関は国民に世界人類に知らせようとしません。

 勿論、私たちも福島原発沈静化のために現地に入り諸々の試みを現地で行っていますし、一方では日本の友好国であり日系人の多い国「パラオ」に避難地300万坪を確保しました。
 いま賢人たちにより、受け入れ委員会を作っています!!

 私たちの頭上には、「福島原発」と「天変地異」とういもろ刃の剣が振り下ろされようとしていますが、この危機を乗り越えて生存しなければなりません!!

生存のための原動力とは、国民が一致団結することです!!

以下転載

<< 緊急拡散!! >>

原田 武夫 氏(元外務省・外交官。原田武夫国際戦略情報研究所代表)安倍 晋三 総理大臣への公開書簡

… 端的に申し上げましょう。米国はその軍事技術を駆使することで、我が国政府及び東京電力が全く把握出来ていない「三号機の炉心がメルト・スルーし、どの深さまで地中に落ちていってしまったのか」を把握し始めています。
  そしてこれが公表された暁には、「フクイチ」の問題がこれまでの我が国当局が見せてきた対応のように、徐々に声を静めて行けばよいような代物ではなく、正に文字どおり「人類全体の存亡にかかわる問題」であるという事実が露呈し、私たち日本人が「なぜこれまでこのことを隠してきたのか」と万邦の人々から非難囂々となることを米国は今から知っているのです。

… ある時から福島第一原子力発電所とその周辺では不可思議な霧が晴れることがなくなりました。

  その理由も米国は知っています。

  「二号機」のみならず、「三号機」におけるこうした決定的な事態の進展とその放置により、地下水だけでは足りず、施設周辺の大気中にある水分まで反応し始めてしまったということなのです。

  その結果、トリチウム汚染水は当初想定をはるかに超え、無尽蔵に産出されてしまっているのです。

  総理、貴職はこのことを必ずや既に知っているはずです。

  仮に知っていないのだとすれば貴職にこの最重要な情報と分析を知らせようとしない官僚集団をすぐさま解任すべきでしょうし、仮に貴職自身がこれを把握しているにもかかわらず「隠蔽」を指示しているのだとすれば、国民との関係において決定的な背信行為です。

  いずれにせよ誠にもって忌むべき事態ですが、小生は貴職に対する最後の望みとしてこの2つの内、最初の事態であることを辛うじて期待しています。

… それだけではありません。時宜をとらえて出て来るのが、福島第一原子力発電所を巡る健康被害の実態です。
  「福島県」全域のデータを云々するのであれば何とか誤魔化しがきくかもしれませんが、同発電所の現場でこれまで作業を行って来た数千人の作業員たちについてはもはや隠しようがないのです。

  必ずやその健康状態の急激な悪化がリークされるに至り、国民世論を恐怖のどん底へと突き落とすはずです。
  そしてその反作用としての怒りが、誰にぶつけられることになるのかは、総理、貴職ならば十分ご存じであるはずです。

以上

私たちの想像以上に、福島の放射能は日本列島を汚染しています!!

私たちの生存権を脅かすほど、東日本と関東は劣悪な状況となっています!!

すでに200万人が、関東より西に移住しましたが西も必ずしも安全ではありませんが、関東に在住するよりも西は安全です!!

国内にとどまるのであれば、岡山、岐阜、長野、群馬に移住することを御進めします!!

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